リレーマラソンで襷をつないできました!

こんにちは。ソフトブレーンの田口です。

今日は関西で唯一活動してる「アミューズ倶楽部」というサークルでリレーマラソンに参加してきた話。

2018年11月4日(日)@長居公園。

「アミューズ倶楽部」は、”ユニバーサルスタジオ・ジャパンやひらかたパーク、海遊館などのテーマパークに出かけ非日常の世界を体験することを通して、心身ともにリフレッシュすることを目的に活動します”ってのが目的のサークルです。

今回参加したのは、普段体を動かさないメンバーが、42.195Kmを襷をつないでいくというイベント。

営業部長の井上の大号令のもと、有志メンバー(?)が参加。昨年は別のリレーマラソンに参加していて、一周2Kmだったのが今回は3.5Km。(距離にして梅田⇔難波間、大阪人には伝わりますかね)

参加前から「今回はやべぇ。。。」と言いながらも、ほとんどのメンバーが練習せず当日を迎えました。

今回はマラソンが趣味の内定者松平君や、日頃サッカーで運動されている加賀城さん、関西歌うまい人ランキング第1位の大宮さんを新戦力として加え参戦。

第一走者の溝川は、後先考えず、まずは一位でスタートを切りました。50m程度で失速し、あとは続々抜かれたことは言わなくてもわかりますよね。

順番がくるまで、本気で嫌がる播島は、短距離は自信あり、でもマラソンは好きじゃない。でも毎回参加するという(笑)。

内定者の松平君は、完全にエースでした。とても速い。フルマラソンには参加したことないそうですが、彼なら走れると皆が確信しました(笑)。

全員の頑張りの結果、前回大会より約15分のタイムを縮め、3時間30分51秒で走り切りました。一周が長いぶん、2回走る人はかなり辛そうでした。最後はアンカー井上を先頭に全員でゴール。

走りきったみんなのどや顔。お疲れ様~!!マラソンっていうより、サッカー選手の集合写真ですね(笑)。

表彰はされなかったけど、ただでのぼれるならのぼっておきましょう(笑)。

もちろん翌日より足は筋肉痛で出勤。次回参加あるなら(???)事前に体を動かし準備した上で臨みたいですね。

私はいつも応援団として声をかけてもらってますが、ランナーとして声がかかるように走りこみますかね。(どちらかといえばメタボ防止ですが。)

東京と大阪で屋形船に乗ってきました。

広報担当の具志堅です。 

今回は10月5日(金)にeコミュニケーション活性化プロジェクト(以下、eコミュ)の一環として実施した屋形船イベントを写真でレポートします。 

そもそもなんでeコミュで屋形船なのかというと、「屋形船という非日常的な空間で夜景や食事を楽しみ、いつもとは違う環境で仲良くなってもらおう」という目的があります。
 

さて、この目的は達成できたのでしょうか。

東京は当日、小雨が降る中、集合。

何組かにわけて乗る前に写真を撮りました。

 

そしていざ出港。東京では2隻をチャーターしました。

↑の船では司会を担当した開発部門の小松伸和も、乾杯の挨拶を担当した執行役員の小田健太も頭が天井に。

一方↓の船では、経営管理部の山羽正洋がお子さんと乾杯にチャレンジ。

今回、屋形船を2隻チャーターすることから、片方の船は盛り上がるのが好きなメンバーを多めに、片方の船はお子さん連れのメンバーなどを中心に船を分けてみました。また、事前にアンケートを取り、それぞれ共通点を持ったメンバーが同じテーブルになるように工夫しました。

こちらは「家族連れ参加」チームのテーブル。

こちらは「サッカー好き」チーム。

こちらは奥から「休日は寝る」チーム、「A型」チーム、「ネコ好き」チーム、「自転車好き」チーム。

最初は共通点を明かさないことで、どんなテーマで集められてたのか、会話のきっかけにしてもらいました。

 

さて屋形船といえば、料理と夜景。小雨ではありましたが、外の景色も楽しめました。

 

そしてもう1つの楽しみはカラオケ。

盛り上がるのが好きなメンバーが多い船では、カラオケ大会も開催

 

のど自慢の社員や、マネージャー、入社したばかりの社員など様々なメンバーが歌いました。

かなりの盛り上がりで楽しかったようです。

もう一方の船では、船の近くを飛ぶかもめにこどもが興味津津だったり、

その手前では語り合ったり、

こちらはこちらで皆、コミュニケーションを楽しめたようです。

 

さて、当日は関西支社メンバーも大阪で乗船。

ライトアップされた大阪城を見ながらのクルージング。

関西ではお子さんもカラオケ。

こちらも色々なメンバーが歌いました。

さらに関西では東京とは異なる事前アンケートで独自ランキングを発表。

 

リアルに出世しそうなランキング1位の営業、中内雅也。

「歌がうまそう」「この人の余興が見たい」1位のコンサルティング部大宮弘光。実際の歌声はどうだったのでしょうか。

などなど、色々な切り口のランキングが発表されたよう。

下船後の集合写真@関西。

東京、関西とも単なる飲み会ではなく、いつもと違った環境でのコミュニケーションが取れたようです。

実施後のアンケートでは下記のようなコメントをいただきました。

「ゆっくり食事と会話を楽しむことができました。グループの分け方も斬新でした。」

「普段コミュニケーションを取る機会が持ちにくい他部署の方々と関われた事が大変良い機会となりました。その中でも、チームの接点を見つけるお題があった為、自然と話が盛り上がり、シンプルだけど効果的な仕掛けで楽しく過ごすことができました。新卒の皆さんお疲れさまでした!」

「全体的に盛り上がってよかった。」

「関西アワードはおもしろかったです。」

 

多くのメンバーが楽しめたようで良かったです。

 

【2019内定者ブログ】Vol6#榎戸亮太

こんにちは。秋刀魚も出回りはじめて、美味しい季節ですね。

10月の内定者ブログは開発職で内定をいただきました、榎戸でお送りします!ちなみに榎戸と書いて「エノキド」と読みます。

書きたいことがたくさんある訳ですが、せっかく美味しい季節ですし、美味しいお酒の話、ウイスキーの話をしたいと思います。

同期の間での僕の印象はおそらく「登山の人」。今住んでいる松本市は、北アルプス・上高地の玄関口でもあり、僕も頻繁に登山をしています。下の写真は、百名山「常念岳」から北アルプスのシンボル、槍ヶ岳方面を撮ったものです。山の上は青が濃くて、とても落ち着きます。

しかし実は「ウイスキーの人」でもあります!毎日ウイスキーを飲まないと体調を崩します。

先日は、東京都のお隣、山梨県は北杜市にある「サントリー白州蒸留所」に製造工程の見学ツアーに行ってきました。ここは東京から2時間半ほどで、最寄駅からのシャトルバスもあり、大変アクセスがよいのでオススメの蒸留所です。下の写真は、白州蒸留所のウイスキー博物館です。

さて、ウイスキーに対する世間一般のイメージは「アルコール度数強くて飲めない」「ハイボールのやつ?」「おじさんが飲んでそう」などだと思いますが、、

僕自身、ウイスキーは「学ぶのが楽しいお酒」だと思います。

「なんでこんなに長い時間熟成させるのか」、「どうやってこの味が出来上がるのか」、製造工程が長い分、それぞれの工程でのこだわりなどが蒸留所によって様々であり、完成までに本当に多様な道のりを経て市場に出回ります。そうなってくるともう「ウイスキーをもっと知りたい」となって、、、。

知的好奇心に押され、こんなものまで取ってしまいました。

ウイスキー文化検定所が主催している、ウイスキー検定というものです。(ちょっと検定料が高いです。検定料でいいウイスキーが買えます。。)

製法やラベルの由来、歴史と伝統、新しい取り組みなどが出題されるので、それらについて勉強しましたが、どれを調べても、そこには熱いストーリーがあります。これを学ぶのがとても楽しくてたまらないのです。(個人的にはスコットランドのアイラ島にある、ブルックラディ蒸留所復活のストーリーが熱いです)

そしてその熱いストーリーとともに何年もの歳月を経て手元にある一杯のウイスキーは、それはもう尊いわけです!!!!(さらに奥深さを語ろうとするとスペースが足りないので割愛します)

もちろん、勉強したことは、味わう楽しみをさらに奥深いものにします。

潮の香り、燻製のような香り、バニラのような甘さ、バラのような甘さ、柑橘系のようなさわやかな酸味、、、製法や熟成環境によって様々な味が生まれます。

勉強すればするほど、その味が、「どこから来たのかな」と考えることができるので、とても楽しいです。

上の写真は、先に述べた「白州蒸留所」でのテイスティング風景です。

白州の構成原酒(ブレンド前)と白州(ブレンド後)が同時にテイスティングできるので、「この味はどこから来たのか」と考えるにはうってつけです。

いま、空前のウイスキーブームのようです。そのためか、「山崎」や「白州」は、原酒不足で供給が細り、見かけることも少なくなりました。(そのため、サントリー社の蒸留所では増産を実施しているそうです。何年かあとにはノンエイジ(※構成原酒に熟成年数の制限がないもの)のボトルだけでも安定供給できていると嬉しいですね)

この需要の高まりは、連続ドラマ「マッサン」や、ハイボールブームの影響もあると思います。しかしそれよりも、今年の「ワールド・ウイスキー・アワード2018」では「白州25年」「竹鶴17年」「イチローズモルト Malt&Grain Limited Edition」が入賞するなど、ジャパニーズウイスキーの品質の良さがグローバルで認められたことが大きいと思います。これを踏まえると、「白州」などがまた、市場に出回って、もっと手軽に手に入る日がいっそう楽しみになりますね。

同時に、自分が数年後、ソフトブレーンでどんな社会人になっているかも楽しみですね!品質の良さが認められるまで日々精進です!!
というわけで、10月担当、榎戸でした!
来月は、同期の中でも特に風格があり、頼りがいのある谷口くんです!
開発で内定者バイトもしているそうで、実質上司なのでは…??
そんな彼のブログ、お楽しみに!

嵐の後の内定式~笑顔がいっぱい~

2018年10月1日に2018年度内定式を実施しました。

前日の台風の影響もあり、果たして全員集まれるのかという不安もありましたが、無事11名が集結しました。

始まる前は和気あいあいとした雰囲気。

内定式が始まると、皆に緊張感が

最初は代表取締役の豊田からの挨拶。途中、冗談も交えながら、期待の言葉を贈りました。

「ソフトブレーンに入ったら成長ができるんじゃないか。そういった思いで当社を選んだと考えています。成長のための良いフィールドであるソフトブレーンの一員として、来年の4月から社会人としての第一歩を歩んでほしいと思います。」

そして、今度は内定者たちのスピーチ。今回は「私の個性」をテーマに自分をアピールしてもらいましたが、「向上心」「全力投球」「本質を自然に追求する性格」「なんでも好きになれる」「行動力」「新しい環境が楽しい」「知的好奇心旺盛」「論理的思考」「糞がつくほどマジメ」「キャンプファイヤー」「こんにゃくメンタル」と様々なキーワードで個性が語られました。

それぞれの工夫された個性のアピールの仕方に何度も笑いが起こりました。

そして内定証書授与。

役員たちからの激励。

役員も内定者たちに負けじと笑いを取りにいく場面も。

最後は笑顔で写真撮影。終始、笑いの耐えない内定式でした。

式が終わって、緊張がほぐれたみんな。

その後、部長以上の幹部メンバーも加わり懇親会。

最後にもう一度集合写真。部長たちのほうがはっちゃけた感じで写っているのは気のせいではないですね。

来年の4月に11人が揃うのを待っています!

【2019内定者ブログ】Vol5#筈井悠

こんにちは。
19卒内定者の筈井です。

世間では
“平成最後の夏休み”
と言われていますが、

次の年号に変われば
“○○最初の夏休み”
とでも言われるんだろうと思いながら

平凡な夏休みを過ごしました。

ですので、
学生満喫~☆ #最高の思ひ出
的な記事ではなく

ちょっと面白い「占いの話」
をしたいと思います。

皆さん占いって信じますか?

いやいや、そんなの信じるわけ。
そういう方も多いと思います。

これはとある経営者の方から
聞いた話ですが、

「内面を磨き、肉体を鍛え、
自分と徹底的に向き合い続けた人は
最終的に占いやスピリチュアルに興味を持つ」と。

たかが占い、されど占い。

今回ご紹介するのは、
無料でできるオススメの占いです。

自分の潜在的な性格や未来の姿、
人間の深層心理って
誰もが興味を持つ分野ですよね。

知っていれば、
自己理解が深まりますし
コミュニケーションも円滑になります。

逆に知らなければ、
本来の自分に向かない選択をしてしまい
遠回りをしてしまうことにも。

某大手人材会社や某生保会社でも
人材の配置等に使われている、その占いとは

動物占いです。

生年月日と性別を入力すると、
60タイプの動物の中から、
自分に合うものが表示されます。

例えば

・面倒見のいい黒ヒョウ
・協調性のないひつじ
・我が道を行くライオン
など。

ちなみに私は
「根が明るい狼」でした。

他人にベタベタしないさっぱりタイプで
よくよく付き合えば、
実はピュアなハートの持ち主だそう。

(ぐう、当たってる、、)

一番の活用法は、
自分と相性の良いタイプの人を
知れることです。

結婚相手も探せちゃいます。
あなたの理想はこんな人です、みたいな。

あ、婚活サイトに
誘導したりしないですよ(笑)

この占いは
中国で4000年の歴史がある
「四柱推命」をベースにしており
とても信用されている占いの一つです。

【動物占い】で検索すると1分でできるので、是非やってみてください!

以上!
内定者のでした。

ここまで読んでくださり
ありがとうございました。

10月の内定者ブログは榎戸君です。
彼の印象を単語3つで表すと、
クール・ ストイック・ジェントルマン。

自己紹介でも多くの笑いを生んだ彼は
果たしてどんな記事を
書いてくれるのでしょうか?

お楽しみに!

【2019内定者ブログ】Vol4#松平聖矢

どうも、2019年度卒内定者の松平聖矢です。
※上記写真左です。右は友人Sさん

8月になり、ほとんどの方が就職活動を終えられたと思います。
部活に所属している方はまだ部活があったり
ゼミに所属している方(特に理系)は卒論や研究に追われているイメージです。

でも、一般的な(僕のような)大学生は「時間はあるけど、何して過ごそうかな?」
というモラトリアム期間だと思います。
※モラトリアム=社会に出るまでの甘えの期間

なので、僕なりに卒業までの時間の過ごし方に関して考えてみました。
もし良ければ、参考にしてみてください。

大体の過ごし方は、下記の3つに分かれると思っています。
①遊ぶ
②お金を稼ぐ
③能力を身に着ける

これら3つで、それぞれどういうことをやりたいかを決めておくと
わりと有意義な時間を過ごせると思います。

①遊ぶ

個人的には、下記の2つの条件を満たすことがしたいなと思ってます。
・体力があるうちしか出来ないこと
・未体験のこと

今しか出来ないことってあんまりないと思ってるのですが
年を取ると体力は思っている以上に落ちると聞くので
登山とかマラソンとかは今のうちにやっておきたいなと思っています。
※ちなみに最初の写真は低めの山を登ってはしゃいでいる図です。

あとは、パルクールもやりたいですね。
※街中をピョンピョン跳んで、忍者みたいに 移動する遊びです。

先日、友人に誘われて近所の公園でやっていたのですが
さっそく、ひざと手を擦りむきました(笑)

でも、大学生になって以来、怪我をするような遊びをすることがなかったので
とても新鮮で、面白かったです。
パルクールをしていると街中が遊び場に見えてくるので、
普通に歩いていても楽しみが増えると思います。
気になった方は、怪我しない程度にやってみてください(笑)

②お金を稼ぐ

僕は現在、内定者アルバイトをしています。
ソフトブレーンでは、内定者期間であっても実際の案件に関わる仕事をすることが出来ます。
そのため、普通のアルバイトよりも緊張感がありますが、やりがいがあって面白いです。

でも、このままだと視野が狭くなっちゃうんじゃないかなとも考えています。
もう一つやるなら下記の条件を満たすアルバイトですね。
・成果報酬
・空いた時間で働ける

ただ最近は副業も流行っていますが、二兎追うものは一兎も得ずだと思うので
基本的には一つに注力していこうと考えています。

③能力を身に着ける

これは料理ですね。
僕は実家暮らしなので、冷蔵庫には豊富に食材がありますし
親の負担も減るので、結構良いこと尽くしです。

最終ゴールは冷蔵庫の残り物で、パッと料理を作れることです。
ちなみに現在は玉子焼きしか作れません(笑)
現在地からゴールは少し遠いですが、頑張ります。

能力を身に着けるというと、英語とかプログラミングとかの話題になりがちですが
こうした生きるための能力も結構大切かなと思います。
真面目な勉強は必要になったときに、働きながら学ぶのが一番手っ取り早いので。

ここまで、色々と書いてきましたが重要なのはこれらのバランスだと思います。
遊んでばかりでは、いずれ飽きてしまうし。
アルバイトばかりでは、自分を見失ってします。
余裕をもって、丁度良いバランスで過ごしていきたいですね。

ここまで、読んでいただきありがとうございました。
9月は同じ関西支社でアルバイトをしている筈井君です。
※急須を見つめる筈井
彼は学生の頃から大人と混じって様々な経験をしているので
きっと面白い文章を書いてくれると思います。
次回もお楽しみに〇

【2019内定者ブログ】Vol3#竹内謙太

こんにちは、ソフトブレーン2019年度卒内定者の竹内謙太です。
8月第3週の内定者ブログを担当させていただきます。

今回は僕の出身地、新潟のある行事についてお話したいと思います。
皆さんは新潟といったら何をイメージしますか?
県外の人の新潟のイメージと言えば、まず米の一大産地、豪雪地帯というものだと思います。
ですが、米や雪以外にも新潟では有名なものがあります。
それは花火です。新潟には越後三大花火といって、有名な花火大会が3つあります。
花火を打ち上げる場所の特徴から、海の柏崎、川の長岡、山の片貝と呼ばれるものです。その中でも1番有名な長岡花火を先日見に行って来たので、紹介いたします。

長岡まつり大花火大会は、毎年8月1日から3日にかけて開催される長岡まつりにおいて、8月2日・3日の2日間、開催されます。秋田の大曲、茨城の土浦の花火大会と並んで日本三大花火大会とされていますが、長岡大花火大会は競技大会ではなく、長岡空襲や中越大震災等に対する慰霊と復興・平和を祈念するための花火大会であるところが他の2つとは異なります。

主なプログラムには、打ち上げ場所の幅が2キロにもわたり、視界に入りきらない復興祈願花火フェニックス、音楽に合わせて様々な種類の花火があがる天地人花火・故郷はひとつ・この空の花、尺玉100連発、正三尺玉、ナイアガラ等があります。

長岡花火のメインといえば今日ではフェニックスですが、僕のおすすめは正三尺玉3連発です。信濃川にかかるナイアガラをバックに、種類の違う正三尺玉が直径約650メートルの大輪の花を咲かせるところはとても迫力があり、花火の爆発音が胸に響きます。

TOPの画像はフェニックスの写真です。

開花幅は約2kmであり、視界に収まりきらないほどの花火が打ち上げられる光景はとても綺麗で感動します。
こちらは正三尺玉の写真です。

正三尺玉の花火の大きさと体が感じる音や振動には圧倒的な迫力を感じます。

また、花火大会の最後には光のメッセージというプログラムがあり、花火師の皆さんに持参した光り物で感謝を伝えます。

これは最後までいないと見られないのですが、あたり一面が光の海になるその光景はとても幻想的で、花火大会の余韻に浸ることができます。

今年はもう終わってしまいましたが、来年は金曜土曜開催で行きやすいと思います。是非
長岡まつり大花火大会、新潟に遊びに来てください!

次回の内定者ブログの担当は松平さんです。ぜひお楽しみに!

【レポ】2019内定者研修実施しました(2018年8月10日)

こんにちは!
ソフトブレーンの田口です。

今回は、先週金曜日に実施したソフトブレーンの内定者研修をレポートします。

ソフトブレーンでは、使い勝手No.1&国産No.1の営業支援システム「eセールスマネージャー」を展開していますが、今回の研修のテーマは、そのデモ環境を利用して、「e恋愛マネージャー」を作成。
「eセールスマネージャー」は” セールス “と入っている通り” 営業 “に関わる情報を管理するツールなのですが、内定者の皆さんには” 恋愛 “のプロセスほうがしっくりくるんじゃないかというソフトブレーン恒例の研修です。現役コンサルタントの先輩社員、小竹さんと長村さんを講師に迎えはじまりました。
午前中はその概要についての説明で、午後から早速ワークです。
骨子をつくってデモに落とす。

骨子作成の発表段階では、女の子と仲良くなるくだりについて色々追究を受けたり、ハーフモデルと付き合うにはどうする??などなど思っていた以上に盛り上がりましたw


恋愛も十人十色。eセールスマネージャーも十人十色。
恋愛といってもいろんなプロセスがあり、いろんなゴールがあって、それに対して様々な設定がある汎用的なeセールスマネージャーを触ってもらって、来年春からこれを仕事にしていくイメージが沸いてもらえたでしょうか。

講師から顧客目線も含めたフィードバックをもらいつつ、実際にお客様が使う画面のデザインまでを作り上げました。難しい…!と唸る声も多々聞こえましたが、かなりユーモアセンスの高いものに仕上がりました。
骨子やデモは個人で作成したのですが、3チームに分かれてグループで発表し、その中で一番イイ!と思ったものをプレゼンしてもらいました。
骨子からユーモアセンス抜群だった杉野くんのデモプレゼンがグランプリでした!!基礎もユニークさも◎ おめでとうございます!!

どういうプロセスで、何を管理し、どう活かしていくのか、などああでもないこうでもないと検討していたら、半日があっという間。
今回講師役が一日中研修会場に張り付いていただけたので少しでもわからないところは丁寧に解説ができ、困ったことはみんなで助け合いととてもいい研修内容だったなと感じてます。

次回はいよいよ入社式です。
  
元気な顔が揃うことを今から楽しみにしています!

2018年度社員旅行in高知

こんにちは。
ソフトブレーンの田口です。

7月13日(金)から2泊3日でソフトブレーンの恒例行事「社員旅行」でした。
熱中症対策は万全?!今年も暑い、けど熱い!社員旅行の様子をお届けしたいと思います。

ソフトブレーン公式行事では四国初上陸!今回のテーマは『ソフトブレーン力向上』!!

ソフトブレーンの社員旅行は、今年は事務局というよりeコミュ隊が大活躍!!
企画だけでなく当日運営まで何カ月も前から準備します。もちろん有志の旅行委員も宴会の余興には欠かせません
今年も自ら手を挙げてくれた人、多くの方の推薦を受け協力いただけ人、ときっかけはさまざまですがご協力ありがとうございました。『リーダーであり、フォロワーであれ』。ソフトブレーンの行動指針にのっとって運営しております。

 

1日目宴会はホテルの屋上ビアガーデンでした。この会のグルーピングは社歴順。20年近く一緒に戦ってきたメンバーのテーブルだったり、入社間もなくこの旅行に参加する少し不安げ(?)なメンバーのテーブルだったり。さまざまです。

2日目日中はアクティビティを楽しむ。今回の旅行のために作ったオリジナルTシャツ着用です。赤、青、黒、白、桃、橙、黄 8チームに分かれて競います。全員午前中はドラゴンカヌーレース♪

舟をこぐことがあまりないのでこれが結構きついんですっ!

そしてお昼は鰹の藁やき体験♪
お茶漬けは絶品でした♡

午後からは長縄跳び大会。午前中のカヌーレースの過労に加え、鰹で満腹になって、そんなに跳べないんじゃないかと心配しておりましたがやはりリーグ戦です。ギラギラ戦いました!

結果は、黒チームがカヌーレースも長縄跳びもともに1位で優勝。商品はeSMileポイント♫おめでとうございます!!

そして晩はホテル内で宴会。THE宴会、ですw

実は2日目に流したエンドロール【ソフトブレーン力】がとってもイイんです!こちらはまたホームページ上にアップしますね。是非みていただきたいです!!

3日目は自由行動。さくっと帰路に向かうメンバーもいれば、ゴルフに観光に時間の使い方はさまざま。宴もたけなわではありますがこれが今回の社員旅行です。

事務局の企画から半年以上かけてっくりあげた社員旅行でしたが、あっという間の2泊3日。

帰ってからもう10日も経過してしまいました。決してほったらかしではないんです!
社内アルバムが本日UPされたので、ブログも本日公開となります。

まだまだ写真はたくさんあっていろんな思い出があるのですが今日はここまで!

またいろんなイベントを報告したいと思います。それではまた。

田口

【2019内定者ブログ】Vol2#前田尚輝

こんにちは、ソフトブレーン2019年度卒内定者の前田尚輝です今回、7月の内定者ブログを担当させていただいております!

今回は
①内定をもらって変わったこと
②大丈夫だったの?!豪雨被害
の2つをお話ししようと思います。

まず、1つ目の内定をもらって変わったことですが、なんといっても、時間と気持ちにゆとりができました!そのため、日本のウユニ塩湖と呼ばれる香川県の父母ヶ浜を堪能してきました

日没と干潮の時間が重なる時しか絶景を味わえないということで、レンタカーで時間を見計らって父母ヶ浜に行きました。当日は日頃の行いが良いのか、天気もよく、見たかった絶景が見られました。

TOP画像がその時の写真です。

私にとっては、中々日本では味わえないような絶景だと感じました。こんな絶景が隣県の香川県で味わえるとは、瀬戸内の良さを感じざるを得ませんでした。

是非、香川県を訪れる際は、父母ヶ浜に行ってみてください。もちろん、日没と干潮が重なる日をしっかり調べてからお願いします!

そして、2つ目の豪雨被害についてですが、なぜ私がこの話題に触れるかというと、私は現在岡山県岡山市に住んでいます。そのため、今月上旬は西日本豪雨被害の真っ只中でした。幸い、私の住んでいる岡山市南区は床下浸水程度の被害で済みましたが、岡山だけでなく、西日本は甚大な被害を受けました。「晴れの国岡山」がまさか大雨でこれほど被害を受けてしまうとは夢にも思いませんでした。しかし、全く夢ではなかったので、家が浸水した友人の家の片付けを手伝いに行きました。これがその時の写真です。

この友人宅へは何度か遊びに行ったことがあったので、誇張なしにこの光景を見たときは「え、誰の家?」と本気で思いました。高校の時に初めてできたとても親しい友人だったので、片付けを行った7月11日は私の誕生日だったのですが、誕生日そっちのけで片付けを行いました。片付けに夢中で、片付け後の写真を撮り忘れていたことに今気づいたのですが、1日で相当片付きました。もちろん、臭いなどの要因もあって、人が住める程ではないですが。そして、家は建て替えなければならなくなったようですが、現在では友人も元気に仕事にも行けるようになって嬉しい気待ちでいっぱいです。

少し暗い話題になりましたが、来月から夏休みなので、卒論に精を出しながら、大好きな旅行にたくさん行けたらなと思います!

そして、なにより楽しみな8月の内定者ブログの担当は竹内さんと松平さんのおふたりです!お楽しみに!!!